御書楼
中道庄
大学士第
石の碑坊(鳥居)
闘築居
文昌閣
河山楼
屯兵洞
春秋閣
西山院
 お嬢様院
望河亭
紫蕓阡
古文化街
執事所
南書院
止園
中華辞典博物館
世徳院
容山公府
御史府
御書楼 トップページ>観光景勝地>御書楼  

   清の康熙帝53年(1714年)に建てられ、その名は中に珍蔵されていた康熙帝が自ら書かれた「午亭山村」の扁額と「春帰せば喬木の濃蔭茂(さか)んにして、秋到れば黄花の晩節に香る」(春になれば大樹の葉が濃い影を落とし、秋が来れば菊の花が季節の終わりに香りを放つ)の対聯に由来しているという。康熙帝が書かれたものは陳廷敬氏一生の功績及び節操への高い評価である.

版権所有2008-2014 ©国家級の観光地区AAAAA皇城の相府生態文化観光 コールお問い合わせ番号:0356-4858062
晋城市の観光品質監督管理苦情:0356-2023856 電子商取引サービス監督:0356-4858228
登録番号ICP14009125